ソニーなど3機関、必要な場所のみを照らす青色VCSEL照明装置を出展【OPIE2026】
2026年 4月 22日特集・解説記事
海洋 水中インフラ維持管理の展望(2)
新型コロナウイルスを家庭で簡便に測定(1)
海洋 水中インフラ維持管理の展望(1)
脳シミュレータを用いた感性や思考の評価
Evaluating Mental Information Using Brain Simulators(2)
センサイトニュース
オンセミのHyperluxイメージセンサ、SUBARUのAI対応の次世代「アイサイト」に採用さる
三菱電機、衛星データを利用した温室効果ガス排出量可視化に関するパートナーシップ契約
ST、ヘルスケア・フィットネス向け次世代ウェアラブル機器を実現する革新的バイオセンサ技術
“ものづくりの板橋”の技術が光る いたばし製品技術大賞決定
医薬品の発見、ゲノム科学の加速、医療機器の推進が目的のソブリン AI 機能を開発中
オンセミ、最先端のアナログおよびミックスドシグナル・プラットフォーム
NITE、自動車の慣性測定装置を校正する事業者を初認定
「石垣市における自動運転の 実証・実装に向けた調査事業」を開始
NEXTAGE、羽生市で新たにコンテナ型わさび栽培モジュールのサポート
水門・樋門・樋管の遠方監視「IoT多点観測システム」のインターフェースを拡充
光技術マガジン オプトロニクスオンライン

ソニーセミコンダクターソリューションズ、大阪大学レーザー科学研究所、岩崎電気はOPIE2026に出展している可視光・赤外半導体レーザー応用コンソーシアムのブースにおいて、『青色面発光レーザー(VCSEL)を用いた位置分割...

東北大学・教授の金森義明氏が代表を務めるメタマテリアルの社会実装を目指すMeta-RIC®コンソーシアムが、OPIE’26に出展している松浪硝子工業のブースにおいて、光通信用メタレンズを展示している。同コンソーシアムは、...
東北大・金森研がOPIE’26に出展 産学共同で開発した光通信用メタレンズを公開【OPIE26】
2026年 4月 22日
国内最大級の光技術総合展示会「OPIE’26」が4月22日、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開幕した。会期は24日までの3日間。初日から多くの来場者が会場を訪れ、盛況なスタートを切った。 会場内では各種セミナーも開催さ...
光技術総合展OPIE’26が開幕 国内外から521団体が集結
2026年 4月 22日
中谷財団は、財団設立40周年を記念して創設した学術賞「神戸賞」における第3回受賞者の決定し、理化学研究所の宮脇敦史氏が「光と生命との相互作用の探究から革新するバイオイメージング」の研究で大賞を受賞した(ニュースリリース)...
神戸賞で、理研・宮脇 敦史氏が大賞を受賞 蛍光タンパク質の開発を評価
2026年 4月 21日
OPIE’26が明日4月22日、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催される。今回は15カ国から、521団体が一堂に会し、光製品・技術を出展する。出展者数は昨年を大幅に上回っており、今年のOPIEの盛況を予感させる。 今...
国内最大級の光技術イベント、OPIE2026が開幕へ 過去最大の出展社が集まる
2026年 4月 21日
ヌヴォトン テクノロジーは、直径9.0mmのCANパッケージ(TO-9)において、業界最高クラスの光出力を実現した「高出力4.5W紫色(402 nm)半導体レーザ」の量産を開始すると発表した(ニュースリリース)。 同製品...
ヌヴォトン、紫色半導体レーザーで業界最高クラスの光出力を実現
2026年 4月 20日
日本発、アジアを代表する最大級の光・フォトニクス国際会議「OPTICS & PHOTONICS International Congress 2026(OPIC 2026)」が4月20日にパシフィコ横浜会議センタ...
日本発のOPIC 2026が開幕、将来の光・フォトニクス技術が横浜で共有へ
2026年 4月 20日
明日4月20日、光技術の国際会議「OPTICS & PHOTONICS International Congress 2026(OPIC2026)」がパシフィコ横浜会議センターにて開幕する(公式ページ)。本会議は...
光技術の国際会議OPIC 2026 明日20日よりパシフィコ横浜会議センターで開幕
2026年 4月 19日
「イノベーション」や「社会実装」が叫ばれる一方で、その土台となる基礎研究が敬遠され、国家戦略である「量子技術」の足元を揺るがしている。この構造的弊害の現場を、理化学機器メーカーの視点から追った。 現在、日本の研究政策は「...
【トレンドを読む】売れない量子研究の日本製装置
2026年 4月 17日
芝浦工業大学と横浜国立大学の研究チームは、光ファイバーに沿った温度やひずみの分布を測定する反射型のブリルアン光相関領域反射計(BOCDR)において、6 mmの空間分解能を実証した(ニュースリリース)。反射型ブリルアン計測...
反射型光ファイバー分布計測で6 mm分解能、芝浦工大と横浜国大が実証
2026年 4月 17日
